LAZULITE
いつもの音楽、どう届いている?
再生アプリからBluetooth機器まで、音声経路を確認できます。
オーディオ好きのためのLazulite
対応コーデックと、今使っている設定。その両方を確認できます。
使用中のコーデック
LDAC、aptX HD、AAC、SBCなど、スマートフォンとヘッドホンが接続時に選んだコーデックを表示します。端末や機器が対応するコーデックと、実際に使われているものを比べてみてください。
サンプリング周波数やビット深度、取得できる場合はビットレートやエンコード品質の設定も確認できます。
「音声経路の詳細」では、再生アプリの音声出力とBluetooth伝送の形式を見比べられます。サンプリング周波数が変換されている可能性も表示します。元の音源の品質や、耳に届く音を測定するものではありません。
音切れが気になるときに
「再生状態の診断」では、更新のたびにAndroidの診断情報を比較します。新たに報告された音声のアンダーラン、送信バッファーの音声データの破棄、再生中の機器に関する接続の問題を確認できます。
- 音声バッファーのデータ不足を確認
- 送信待ち音声データの破棄を確認
- 再生中に報告された接続の問題を確認
- 取得できる診断情報は端末によって異なります
再生の問題を調べる手がかりになりますが、原因や実際に音切れが聞こえたかどうかは、この情報だけではわかりません。
設定を見直すヒント
接続中の機器やコーデックに合わせたヒントと、関連するシステム設定へのショートカットを確認できます。
画面で使い方をチェック
いつものオーディオを、もう少し詳しく
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