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		<title>Lazulite</title>
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		<description>Recent content on Lazulite</description>
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			<lastBuildDate>Sun, 11 Oct 2026 00:00:00 +0200</lastBuildDate>
		
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				<title>プライバシーポリシー</title>
				<link>https://lazulite.app/ja/privacy/</link>
				<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 00:00:00 +0200</pubDate>
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				<description>&lt;p&gt;Lazuliteをお選びいただきありがとうございます。このポリシーでは、Google Playで配信しているAndroidアプリを使う際に、どのような情報を収集し、何に使い、どのように保護するかを説明します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;ウェブサイトのアクセス分析&#34;&gt;ウェブサイトのアクセス分析&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;lazulite.appでは、ページの閲覧や、ダウンロードリンク、設定の参考資料、FAQの回答、お問い合わせリンクの利用について、匿名化した分析データを収集します。この分析はウェブサイトだけを対象とし、Androidアプリの任意の診断データ収集とは別のものです。Cookieは使わず、訪問者個人の識別も行いません。分析データは欧州連合内のサーバーで処理し、適用されるプライバシー関連法に従って、サイトやサポート内容の改善、法的義務への対応に必要な期間だけ保管します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;androidアプリの診断情報&#34;&gt;Androidアプリの診断情報&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;クラッシュ診断は任意で、初期状態ではオフです。初回設定や設定画面で&lt;strong&gt;「クラッシュ診断」&lt;/strong&gt;を有効にすると、GoogleのサービスであるFirebase Crashlyticsに、クラッシュレポートと技術的な診断ログを送信する場合があります。レポートには、アプリ、端末、OS、問題が起きるまでの出来事に関する技術情報が含まれることがあります。他の情報と組み合わせることで個人を特定できる場合があるため、これらの情報を匿名とは表現していません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;診断を無効にしている間も、Crashlyticsがレポートを端末内に保存する場合があります。後からクラッシュ診断を有効にすると、保存済みのレポートがFirebase Crashlyticsに送信されることがあります。設定をオフにすると、Lazuliteからの診断用の操作・動作記録の送信はすぐに止まり、次回以降のアプリ起動ではCrashlyticsによる収集も無効になります。Firebaseがすでに保有しているレポートは削除されません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;システムログ：&lt;/strong&gt; 技術的な問題の調査に協力するため、システムログを送信できます。ログは調査に役立ちますが、端末に関する機密情報が含まれる場合もあります。送信は任意です。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;出力先のメーカー検索：&lt;/strong&gt; 「出力先のメーカーを検索」が有効な場合、接続中のBluetooth機器のMACアドレスの先頭3組をMACLookupに送信して、メーカーを調べます。この設定は、設定値が未保存の場合はオンです。保存済みの設定は引き継がれ、設定画面からオフにできます。残りのアドレスは送信しません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;情報の利用目的&#34;&gt;情報の利用目的&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;&lt;strong&gt;不具合の調査と修正：&lt;/strong&gt; Crashlyticsのレポートやシステムログは、アプリの技術的な問題を特定・修正し、安定性を改善するために使います。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;任意のアンケート&#34;&gt;任意のアンケート&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;Lazuliteでは、オーディオ環境やリスニング体験について、任意のアンケートを表示することがあります。回答するかどうかは自由です。いつでも閉じることができ、回答しなくてもアプリの動作に影響はありません。回答した場合は、自由記入のコメントを含む回答内容を、安全な接続で外部のアンケートサービスに送信します。実際の端末や環境での使われ方を理解するために利用します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;収集するのは、送信された回答だけです。アンケートの回答は匿名で、端末の識別子、アカウント情報、そのほかの個人データは付与しません。回答は集計し、調査と製品の改善に使います。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;情報の共有と転送&#34;&gt;情報の共有と転送&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;情報を販売・取引することは&lt;strong&gt;ありません&lt;/strong&gt;。クラッシュ診断を有効にすると、Google Firebase Crashlyticsが診断情報を受け取り、処理します。Googleのデータの取り扱いについては、&lt;a href=&#34;https://policies.google.com/privacy?hl=ja&#34;&gt;Googleのプライバシーポリシー&lt;/a&gt;をご確認ください。出力先のメーカー検索が有効な場合は、メーカーの識別に必要なMACアドレスの一部をMACLookupが受け取ります。そのデータの取り扱いについては、MACLookupのプライバシーに関する説明をご確認ください。任意のアンケートに回答した場合、アンケートサービスは送信された回答だけを受け取ります。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;データの保護&#34;&gt;データの保護&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;収集した情報を守るため、さまざまなセキュリティ対策を行っています。ただし、電子的な保存方法に完全に安全なものはなく、絶対的な安全性を保証することはできません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;設定の変更とお問い合わせ&#34;&gt;設定の変更とお問い合わせ&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;クラッシュ診断は任意です。Lazuliteの&lt;strong&gt;「設定 → クラッシュ診断」&lt;/strong&gt;から、いつでも有効・無効を切り替えられます。アンケートも任意で、いつでもスキップできます。プライバシーについての質問やご依頼は、&lt;a href=&#34;mailto:lazuliteapp@gmail.com&#34;&gt;lazuliteapp@gmail.com&lt;/a&gt;までお知らせください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;このポリシーの変更&#34;&gt;このポリシーの変更&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;p&gt;このプライバシーポリシーは、必要に応じて更新します。変更はこのページに掲載するので、ときどき内容をご確認ください。&lt;/p&gt;</description>
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				<title>よくある質問</title>
				<link>https://lazulite.app/ja/faq/</link>
				<pubDate>Mon, 25 Dec 2023 16:18:23 -0700</pubDate>
				<guid>https://lazulite.app/ja/faq/</guid>
				<description>&lt;nav class=&#34;faq-nav&#34; aria-label=&#34;よくある質問のカテゴリ&#34;&gt;&#xA;  &lt;a href=&#34;#permissions&#34;&gt;権限と設定&lt;/a&gt;&#xA;  &lt;a href=&#34;#codecs&#34;&gt;コーデックと対応機器&lt;/a&gt;&#xA;  &lt;a href=&#34;#privacy&#34;&gt;プライバシーとデータ&lt;/a&gt;&#xA;  &lt;a href=&#34;#usage&#34;&gt;使い方と動作&lt;/a&gt;&#xA;&lt;/nav&gt;&#xA;&lt;hr&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;permissions&#34;&gt;権限と設定&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;details data-umami-faq=&#34;special_permissions&#34;&gt;&#xA;&lt;summary&gt;Lazuliteに追加の権限が必要なのはなぜ？&lt;/summary&gt;&#xA;&lt;div class=&#34;faq-body&#34;&gt;&#xA;&lt;p&gt;Lazuliteは、Androidのオーディオログを読み取り、Bluetoothコーデックや音声経路の情報を表示します。Androidはプライバシーとセキュリティのためにログへのアクセスを制限しているので、次のいずれかの方法で許可する必要があります。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h3&gt;方法1：Shizuku（おすすめ）&lt;/h3&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;こんな方に：&lt;/strong&gt;スマートフォンだけで設定したい方&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://github.com/thedjchi/Shizuku&#34;&gt;Shizuku&lt;/a&gt;を使うと、root化せずに必要なシステム情報へアクセスできます。Android 11以降では、パソコンに接続せず「ワイヤレス デバッグ」でShizukuを起動できます。端末を再起動した後は、Lazuliteを開く前にShizukuをもう一度起動してください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://www.youtube.com/shorts/pnHNdU6LppA&#34;&gt;▶ Shizukuの有効化手順を動画で見る&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;h3&gt;方法2：ADB&lt;/h3&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;こんな方に：&lt;/strong&gt;パソコンからADBコマンドを使い慣れている方&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;a href=&#34;https://developer.android.com/tools/releases/platform-tools&#34;&gt;Android SDK Platform-Tools&lt;/a&gt;をインストールし、USBデバッグを有効にしてください。端末を接続してパソコンからのアクセスを許可したら、次のコマンドを実行します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;pre&gt;&lt;code&gt;adb shell pm grant com.pedronveloso.lazulite android.permission.DUMP&lt;/code&gt;&lt;/pre&gt;&#xA;&lt;h3&gt;方法3：root権限&lt;/h3&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;こんな方に：&lt;/strong&gt;すでにroot化した端末を使っている上級者&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;端末がroot化されている場合は、Lazuliteから必要な権限をリクエストできます。Lazuliteのために端末をroot化する必要はありません。通常はShizukuがおすすめです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/div&gt;&#xA;&lt;/details&gt;&#xA;&lt;details data-umami-faq=&#34;adb_permissions_help&#34;&gt;&#xA;&lt;summary&gt;ADBの権限設定から先に進めません&lt;/summary&gt;&#xA;&lt;div class=&#34;faq-body&#34;&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;ADBを初めて使いますか？&lt;/strong&gt;その場合はShizukuがおすすめです。ADBによる設定は、パソコンでのコマンド操作に慣れている方向けです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ADBで続ける場合は、&lt;a href=&#34;https://developer.android.com/tools/releases/platform-tools&#34;&gt;Android SDK Platform-Tools&lt;/a&gt;をインストールし、USBデバッグを有効にしてください。端末を接続してアクセスを許可したら、次のコマンドを実行します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;pre&gt;&lt;code&gt;adb shell pm grant com.pedronveloso.lazulite android.permission.DUMP&lt;/code&gt;&lt;/pre&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;権限を許可しても動かない場合は、次の点を確認してください。&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;USBデバッグが有効で、端末がUSBで接続されていること&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;端末の「USBデバッグを許可しますか？」で、接続したパソコンを許可したこと&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;&lt;code&gt;adb devices&lt;/code&gt;で端末が&lt;code&gt;unauthorized&lt;/code&gt;ではなく&lt;code&gt;device&lt;/code&gt;と表示されること&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;上の権限付与コマンドをそのまま実行したこと&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Shizukuを使っている場合：&lt;/strong&gt;Lazuliteを開く前に、Shizukuが起動しているか確認してください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/div&gt;&#xA;&lt;/details&gt;&#xA;&lt;hr&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;codecs&#34;&gt;コーデックと対応機器&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;details data-umami-faq=&#34;codec_support&#34;&gt;&#xA;&lt;summary&gt;どのBluetoothコーデックに対応していますか？&lt;/summary&gt;&#xA;&lt;div class=&#34;faq-body&#34;&gt;&#xA;&lt;p&gt;端末が情報を公開している場合、次のBluetoothオーディオコーデックを検出・表示できます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;LDAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX TWS、LC3、MIHC、Opus&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;LHDC V1、LHDC V2、LHDC V3、LHDC V4、LHDC V5&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;AAC、SBC&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;SSC、SSC UHQ（Samsung端末のみ）&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;p&gt;スマートフォンと出力先の対応コーデックを別々に確認できます。両方が対応していても、その接続で使われるとは限りません。接続時に選ばれたコーデックは、使用中のコーデックとして表示します。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/div&gt;&#xA;&lt;/details&gt;&#xA;&lt;details data-umami-faq=&#34;wired_headphones&#34;&gt;&#xA;&lt;summary&gt;有線ヘッドホンでも使えますか？&lt;/summary&gt;&#xA;&lt;div class=&#34;faq-body&#34;&gt;&#xA;&lt;p&gt;有線オーディオの解析には対応していません。Lazuliteは、スマートフォンとBluetooth機器の接続で使われるコーデックや音声経路を調べるアプリです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;有線接続はBluetoothを使わないため、解析するBluetoothコーデック情報がありません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/div&gt;&#xA;&lt;/details&gt;&#xA;&lt;details data-umami-faq=&#34;codec_expectations&#34;&gt;&#xA;&lt;summary&gt;ストリーミングアプリの表示と、コーデックが違うのはなぜ？&lt;/summary&gt;&#xA;&lt;div class=&#34;faq-body&#34;&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストリーミングアプリの「ロスレス」や「ハイレゾ」は、配信される音源の形式を示すことがあります。一方、Bluetoothで送る音声は、端末や接続機器に合わせてAndroidが別のコーデックでエンコードします。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Lazuliteは、&lt;strong&gt;Bluetooth伝送で実際に使われているコーデック&lt;/strong&gt;を表示します。「音声経路の詳細」では、取得できる場合にアプリの音声出力も確認できます。これらは元の音源の品質や、実際に聞こえる音質を測定したものではありません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;/div&gt;&#xA;&lt;/details&gt;</description>
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				<title>更新情報</title>
				<link>https://lazulite.app/ja/whats-new/</link>
				<pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<description>&lt;h2 id=&#34;2026-09&#34; class=&#34;changelog-version&#34;&gt;&lt;a href=&#34;#2026-09&#34; aria-label=&#34;バージョン2026.09へのリンク&#34;&gt;2026.09&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;ホーム画面を刷新し、音声経路をわかりやすくしました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;再生中のアプリを確認できるようになり、より多くのAndroid端末でアプリアイコンを表示します。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;OnePlus端末でのLDAC情報の解析精度を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;アプリ内の任意のアンケートで、重視する機能や感想を送れるようになりました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;2026-08&#34; class=&#34;changelog-version&#34;&gt;&lt;a href=&#34;#2026-08&#34; aria-label=&#34;バージョン2026.08へのリンク&#34;&gt;2026.08&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;再生アプリからBluetooth機器までの音声経路を確認できるようになりました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;再生アプリの出力形式、サンプリング周波数、ビット深度、チャンネル数、出力経路を表示します。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;サンプリング周波数が変換されている可能性を表示します。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;Bluetoothと再生状態の検出を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;Android 10、Android 12、および新しいAndroidバージョンへの対応を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;API 29と、API 33を搭載した一部のLenovo端末での互換性の問題を修正しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;A2DPハードウェアオフロードの状態と対応コーデックを確認できるようになりました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;LHDC V5とAACビットレート情報の解析を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;初回設定の画面を見直し、わかりやすくしました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;Bluetooth、通知、システムログへのアクセス設定の案内を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;再生状態に合わせた自動更新は、引き続き任意で利用できます。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;システム設定に合わせる、ライト、ダークの3つの表示設定から選べます。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;イタリア語に対応しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;自動更新の間隔に5秒を追加しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;接続機器のメーカーを検索する設定を追加しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;圧縮した診断ログを共有しやすくしました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;2026-05&#34; class=&#34;changelog-version&#34;&gt;&lt;a href=&#34;#2026-05&#34; aria-label=&#34;バージョン2026.05へのリンク&#34;&gt;2026.05&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;ホーム画面の詳細情報の表示を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;自動更新の設定を追加しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;複数の解析処理を修正し、パフォーマンスとアプリサイズを改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;&#xA;&lt;h2 id=&#34;2026-02&#34; class=&#34;changelog-version&#34;&gt;&lt;a href=&#34;#2026-02&#34; aria-label=&#34;バージョン2026.02へのリンク&#34;&gt;2026.02&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;&#xA;&lt;ul&gt;&#xA;&lt;li&gt;エラーが起きた場合の動作を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;メディア関連の処理を改善しました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;li&gt;複数の不具合を修正し、その他の改善を行いました。&lt;/li&gt;&#xA;&lt;/ul&gt;</description>
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